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やっぱり今日は私から連絡するべきらしい。

時間ばかりが過ぎてゆく。


もう少し、時間が欲しい。

つきあうということについて。

好きという気持ちについて。

どうすれば相手に気持ちが伝わるかについて。

再び好きという気持ちについて。


別れを考えるということについて。


私たちはいい友達になれると思う。

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今夜もきっとくる電話

通話ボタンを押す気力はない

でも掛け直す勇気もない


こちらからメールしてみようか

”明日〇〇時にXXでね”

早く会いたくて仕方ないふりをして


携帯の電源を切ってしまおうか

そうしたらまた要らない心配をさせてしまう

無駄な喧嘩になってしまう


面倒だーーー

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頭が痛いのは調子に乗って飲んだ濃いカルーア・ミルクのせい。


幸福は不幸を連れて。


こんな見方をしてしまう自分に嫌悪感を覚える。


こんなことをここに毎日のように吐き出してしまうくらいに、疲れているのだろうか。


sa.yona.laにありがとう。


さよならありがとう、はそれでもまだ言いたくない。

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へるぷみぃ。

私は、どこ。

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Re: 即帰る

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わかりますー

私だけじゃないんですね。

私の場合、予定が済むと「どこ行く?」「何する?」となって…

たいてい友達も私も「なんでもいい」っていうようなタイプなので…

ぐだぐだなります。

あっさり帰る方がまだお互いすっきりするかも、と思ってみたり。


買わずとも、ウィンドウショッピングなんてどうでしょうか。

お互いの趣味がわかっておもしろいですよ^^

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波長

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音楽の3要素:メロディー・リズム・ハーモニー。


気分転換にぷらぷらしてみよう、とのろのろ準備をしていたら、母親からデンワ。

今何してたの? XXに来てるんだけど。〇〇ちゃん(私の弟)映画観てて、今一人でぷらぷらしてたの。

すごいタイミング。ちょうど出かけようとしてたところ、そう言って合流することに。


30分後、待ち合わせした店で母を見つけ声をかけた途端、母の携帯が鳴る。

単身赴任している父からメール。

すごいタイミング。前にもこんなことがあった。

GPSでも使っているのかと思ってしまう。

二人で笑いながら父に電話。

そのあとは、コスメを見て、フードコートで軽くのどを潤して、シネコンまで弟を迎えに行って買い物して。


波長というものについて考えてみる。

あるいは偶然ということについて。

あるいは運命ということについて。


あるいは、私はそういうことを奇跡と呼ぶ。

その確率のうちの何割かはもうすでに定められている。

でもあとの何割かは、私たち自身が引き寄せないとだめなの。

運命と、それを信じる気持ちや力とが、歩み寄って、導きあって、”奇跡”は起こるの。

信じていなきゃ、運命だって運命の通りにならないし、偶然ってことは特別でもなんでもなくなる。

努力だけで手に入れたと思うことは、達成感があっていいけど、

運命っていうおまけをプラスしたら、少し人生も変わって見えるんじゃないかな。

夢に生きる私の言い分。

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i am

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私、猫なので。

めちゃくちゃ甘える日もあれば

つんとそっぽを向いていたい日もある。


ひとりで過ごすことに慣れきってしまって

この自由という幸福を、最上級のものと完全に信じ込んでいる。

それって別に間違いじゃないよね。


私、猫なので。

奔放に生きていたいんです。

ひとりでも、小さな幸せを見つける術なら、ちゃんと身につけてる。

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やめた!‐2

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もう考えるのはやめた。


ので。


目隠ししたままアクセル全開で。


全力疾走するしかない^^

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やーめた!

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お守りはカチューシャとダイヤモンド。


もう考えるのはやめた。

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Re: あ、縦書きを行頭にいただいただけです — Re: いけない?

なるほどー!

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いえいえー^^

消えたいなんて言うな、と優しく言ってくださっているのだと思って

4行の意味を真面目に考えてしまいました(悩みすぎの証拠ですね)

アイウエオ作文になっているなんて!!!

考えすぎると見えるものも見えなくなってしまうんですね…

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Re: 消 え た い — Re: sa.yona.la

いけない?

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過去は置いてきました

明日のことなんて考えていないに等しく

たらればを思い悩むのは意味がないと思うのです


生きたい

生きたいよ

でも生き方がわからないの

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sa.yona.la

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飴玉

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最近いつもこうだ。

お互い、好きって気持ちはあるのに。

確かめ合えてるのに。

何かがつっかえる。

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2日間なんとなく連絡を取り合っていない。

少しの不安と、解放感。

決して束縛されている訳ではないんです。

ただ、私はきまぐれねこなのだと思う。

ひとりの時間を大切にしたい。

自分の領域はきっちり守っていたい。

たとえ愛する人に対してでも。


”逃げる”ということについて、最近よく考える。

日帰りでいいから一人旅でもしてみよう、とか。

でも思いつく行き先は、以前家族と訪れた観光地とかね。

海もいい(海に関しては具体案は浮かばないが)。

電車の旅がいい。

それらはわりと近場だ。

自由に使えるお金もそんなにないし、気分転換のつもりだから、気に入ったと思える場所ならどこでもいい。

家族連れやカップルや旅行者であふれるそこに、一人佇む自分を想像してみる。

…童顔低身長の私はそんな場所に一人じゃ逆に目立つだろう。


”逃げる”ということについて考えていると、どうしても辿り着いてしまう。

大好きな海へ。

そのまま。

「まだ」私は人生をあきらめている。

今日が楽しく過ごせればいい。

明日なんて来なくていい。

誰の記憶にも残らずに消えてしまえばいい。

終わってしまえばいい。

大切な人ができた以上、そうすっきりとあきらめることもできなくなった苦しさ。

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”あんた、一回帰ってきなさい”


どれだけ反抗しようと、離れようと、

私の居場所はまだそこにあった。

去年のように週6でバイトをしているわけではないのに、

この夏はまだ帰省していなかった。

電車でたった1時間半の町なのに。


こんな愛情は久しぶりに感じた。

とりあえず、水曜日に短期のバイトが終わったら

スケジュールを決めよう。

旅行はキャンセルしてしまおう。

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sa.yona.laのコンセプト。

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ほんの一時 どころか

毎日毎日ここに逃げ込んでいます


どうも特定の誰かに話すというのは苦手です

きちんと経緯とか自分の考えとか説明しないと 相手は訳がわからないだろうし

でも聴いてもらうために言葉にできるほど頭の中で整理ができるのであれば

自分で解決できたも同じだと思うのです


だからこうして思いのままにつぶやいてみる

いつもありがとう、sa.yona.la

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Re: http://xx8rny.sa.yona.la/49

thanks

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いつもレスありがとうございますー^^

誰にも言えなくて、ここに逃げていたから

こんな風に話を聴いてくださるのが、すごく嬉しいです


わがまま、ゆるゆるの私ですが

これからもどうぞよろしくお願いしますm(__)m

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駄々っ子

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二人で会うのは久しぶり。

私の部屋に来るのはもっと久しぶり。

キスも同じだけ御無沙汰だった。


狭いワンルームのこの部屋は

服と香水とコスメで溢れていて。

でもその他が、例えば食に関するものは欠けていて。


料理はしない、ときっぱり言ってしまったら

あっさりいいよ、と言われてしまった。

僕が悪かったのだから、と。


カルーアを濃いめに割りつつ私ひとりで半分以上空ける。

お供はチョコレート。

彼は大量に茹で上がったパスタ。


お酒には弱くないはずなのに急激に眠くなる。

温かい彼の肩に寄りかかっていると、どうしようもない安心感が私を無防備にする。

自分が言ったのかと思うと阿呆らしくなるような言葉が二人に気持ちを確かめ合わせる。


うんざりする程繰り返した口づけと、解かれた両肩の細いリボン。

一体どういうつもりなのか、欲しがった彼と、本当に不覚にも、もっと、と欲しがった私。

思い出すと鳥肌が立ってしまうのに、昨日のハグ。


こういう甘い抱擁ならいいと思った。

こういうやわらかな温かさならいいと思った。

妙な懐かしさ、素直な喜び、なんて優しいキスをするんだろう。


帰り際の彼の瞳。

適当な言い訳、

今の私にはせつなすぎる。

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少しずつ少しずつ

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今この瞬間の幸せを手放したくない。

明日飛び立つことを望むとしても。

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http://sdjrny.sa.yona.la/60

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ひとりでいることに慣れすぎて

誰かと毎日のように一緒に過ごすことが

幸せでもあり不幸でもある

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